スキー日記

スキーのことや日々のことをつれづれなるままに・・・

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昨年のヒット 

2008年11月10日(月)

「ターン後半の外向」
20081105.jpg
昨年の一番のヒットである。言われていることが検定1時間前にやっとわかった。

・ターンを引っ張りすぎ
・次のターンへの準備が遅い
・まわしすぎ
・ターン後半に体と板が離れている
・ターン後半は外向を作ろう
etc

昨年いろんな人から、いろいろ教えていただきました。
はっきり言って、3月上旬まで何のことやら、何のためなのかさっぱり分からずって感じでした。そうなると、悪い癖ですぐ忘れちゃうんですよね。 m(。≧Д≦。)mスマーン!! (教えてくれる人すみません)

たぶん写真の下の絵のようになってるんですよね。(ここまではなってないと思ってますが)
重心が山側なので、切り替えで重心を谷方向に落としにくくなってしまってます。そのため、板の圧をためることが出来ないため、切り替えでまったく板が走らなくなってます。
また、ここまでなると切り替え時に外足荷重が強くなるために、外足から外足と言う、抜重を伴う踏み換え切り替えになりやすいそうだ。

ここでは注意点として、「山側の腰を次のターン方向に向けよう!」と言ってます。
まだ、ちょっと分かり始めたところなので気を抜くと忘れてしまいます。今年も意識して、自動化できるよう練習したいと思います。
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