スキー日記

スキーのことや日々のことをつれづれなるままに・・・

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2008年11月07日(金)

P1.jpg
最近ちょっとだけ改善してきたポジション。
でも、いまだに急斜面などに出くわすと崩れてしまいます。自動化まではまだ遠いか?

ここで言っちゃいますが、
基本の理想ポジションは上の渡辺デモの写真のようにすねの角度と状態の角度が平行であること。
と言われるんですが、まずスキー場には鏡がないのでほんとにその角度ができているかわからない!滑っているときには板が詰まったり、急に走ったり、急斜面でびびったりなど、理想からずれることがかなりある!
なので、がんばってるんですが、なかなかできねぇ

まあ、そんなことを考えていたら不整地、小回り限定のようですが中田デモがちょっと前傾を強めたポジションを推奨していました。しかし、これは前傾方になりやすいとも言っていて、通常のポジションとのバランスが重要なようです。

しかし、ここで紹介した3人のコメントですが、共通しているのは腰の位置、重心の位置を常にブーツの真上に置くという感覚。
これも、イメージや止まって意識するのは簡単なんですが、動きながら(滑りながら)は難しいんですよね。
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